人の体に不必要なモノとは?【体理論】

前回のブログにて

本当に人の体に必要なモノ

について掲載しましたが、

人の体には不必要なモノも多くあります。

現代人は不必要なモノを摂取しすぎているため

゙ 生活習慣病 ゙や ゙炎症 ゙などを引き起こしています。

その大きな原因が ゙活性酸素゙なんです。

活性酸素って??

聞いたことあるような無いような・・・。

活性酸素=酸化(サビる)ということ。

その意味を海外で得てきた情報をもとに

お話していきたいと思います。

人は遺伝子2万~2.5万個でできている

人というのは

遺伝子2万~2.5万個がコピーされて

細胞60兆個集まったただの物体なんです。笑

で、なぜ人は不健康になるのか??

活性酸素でサビることによって

遺伝子が傷つけられて 傷ついた遺伝子のまま

細胞が集まり 人になるからです。

あまりしっくりこないと思いますが

活性酸素を除去゙すればいいだけの話なんです。

活性酸素がわく主な原因になるものとは?

  • 酒・タバコ
    体に良くないものとして誰もが知ってるものですが、活性酸素がわく大きな原因でもあります。
  • 食品添加物・加工食品・農薬
    無くても生きてはいけるものですが、外食やコンビニでの食事が多い 現代人のほとんどが毎日口にしています。
    人は1年に2㎏の防腐剤を食べているとも言われています。
  • ストレス⇒これが一番怖い!!笑
    活性酸素わきまくるので なるべく避けましょう(笑)
  • 紫外線
    活性酸素がわくのはもちろん肌の老化の8割を占めています。

呼吸や運動など避けれないものや

活性酸素がわく原因は数多くありますが、

人が病気などになるもう一つの大きな原因が

゙糖質゙です。

世間では糖質制限も流行っていますが

その理由もハッキリと分からないまま

糖質制限をされている方も少なくはないです。

では 次回のブログにで糖質が引き起こす病゙や

゙糖質制限゙についてお伝えしたいと思います。

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