忘れないで!うっかり日焼けしがちなポイント!

日差しの強い夏だけでなく年間を通し、

紫外線カットのケアは欠かせません。

今回は、うっかり日焼けしがちな

ポイントをご紹介します。

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スタンドミラーなどで塗り忘れを防止しよう!

日焼け(紫外線での)は、肌の老化の7割を占めています。

見た目に変化はなくても、

肌は予想以上のダメージを受けています。

二の腕の内側は1番日焼けしにくく、

肌本来の白さに近いパーツです。

もし、二の腕の内側と比べてみて

肌色に差があれば、日焼けしている、

つまり紫外線ダメージを確実に受けている証拠です。

うっかり日焼けしがちなポイント

耳の皮膚は薄く、デリケートなので

日焼けをするとカサカサしたり、ニオイを発したりします。

耳たぶから、耳の後ろ全体にも日焼け止めを塗りましょう。

フェイスラインからデコルテにかけて

忘れがちな部分であり、鏡でもチェックしにくい場所です。

この部分が日焼けすると、ファンデーションを塗ったときに

顔と首との肌色に差が出て、白浮きしてしまいます。

首の後ろ

ショートヘアや髪を結んでる方は

特に注意をしなくてはなりませんが、

ロングヘアの方も髪で隠れてるから大丈夫とは限りません。

日常的なケアがしにくい分、

入念に日焼け止めを塗りましょう。

ヒザの裏

ヒザの裏は骨が入り込んでて 塗り忘れやすく

日焼け止めが塗りにくい場所です。

スカートやハーフパンツを履くときは、

地面のアスファルトから反射して 日焼けするので注意です。

足の甲

足の甲が露出する靴を履くさいに 塗り忘れると、

パンプス焼けやサンダル焼けになってしまいます。

最後に

日焼け止めを塗り忘れがちなところは、

塗るのが面倒と思うパーツでもあります。

しかし、塗るか塗らないかで

将来の肌の状態が格段に変わってきます。

しっかりと、紫外線対策を行っていきましょう。

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