栄養士さんに聞いた!絶対に口にしない食べ物は??

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多くの栄養士は、健康的な食生活のためには

「何でもほどほどに」とアドバイスするものです。

しかし、この食材は体に悪い!

と本当のことは決して言わないものです。

食の専門家である栄養士が

避けている食べ物についてお伝えしていきます。

①あらゆるタイプのダイエットフード

ダイエット食品は、加工品なので

脂肪を減らしたり、人工甘味料を加えたりしています。

人工甘味料は胃腸に悪影響を与え、

甘いものをやめられなくなる可能性もあります。

➁炭酸飲料水

炭酸飲料水には、過激な糖分や

化学物質の混合物、カフェインが含まれています。

単に目を覚ますために飲んでいるのであれば、

エスプレッソや抹茶を飲むことをオススメします。

③ケチャップ

ケチャップは高度に加工されていて、

砂糖がたっぷりと入っています。

ケチャップの代わりに

トマトのロースを添えてみましょう。

④サラミ

サラミやウインナー・ハムのような加工食品は、

添加物・人工甘味料・質の悪い肉・トランス脂肪が

含まれています。

こうした原料はほとんど、

栄養のないカロリーを摂取することになります。

⑤硬化油を含む食品すべて

これらの食品は、高温かつ高圧力で

油に水素を添加することで、液体の油を固形化しています。

これらを消費することは

プラスチックを消費するのと同じくらい、

体にとって不自然なことです。

⑥中華料理のテイクアウト

油っぽくて、脂肪が多く、

塩気の強い食べ物を食べるとむくみやすいです。

油を使った料理は、飽和脂肪酸やナトリウムを

多分に含んでいるため、体が消化するのが大変なのです。

また、過剰な塩分の摂取によって体が水分を貯め込み、

これがむくみの主要な原因になっています。

⑦マーガリン

マーガリン・植物性油のスプレッド・

グレープシードオイル・サンフラワーオイルなどの

植物性の調理油は、体に有害なので避けましょう。

ココナッツオイル・バター・オリーブオイルを

使うようにしましょう。

最後に

基本は「何でもほどほどに」ですが、

ちょっとだけ意識してみてもいいかもしれません。

過度な摂取はしないようにしましょう。

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